『「住まう」権利が阻まれたり、課題となった事例に関する実態調査』報告書

 長野県社会福祉士会では、「住まう」権利を保証していくための課題把握をするため、2018年11月1日~12月15日にかけ、実態調査を実施しました。調査結果を下記に掲載します。

   報告書分割版その1:表紙・はじめに
   報告書分割版その2:調査結果
   報告書分割版その3:具体的事例一覧表
   報告書分割版その4:具体的事例
   報告書分割版その5:課題・取組の要望等
   報告書分割版その6:社会福祉士会の提案
   報告書分割版その7:参考資料1  基礎理解講座資料
   報告書分割版その8:参考資料2 実態調査実施要領等