お知らせ

南信地区学習会「地域生活拠点に関わる飯伊地域の動向・課題について」のお知らせ

お知らせ, 南信地区, 地区活動, 研修会・学習会

投稿日:

「地域生活拠点に関わる飯伊地域の動向・課題について」

 今年度最初の南信州ブロックの学習会を下記のとおり開催いたします。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

1 日 時

   平成30年5月17日(木) 19:00~20:30

2 会 場

   さんとぴあ飯田 3階娯楽室

3 座 長 

   勝又 小百合 氏(喬木悠生寮 相談支援専門員)
   島崎 智美  氏(親愛の里 サービス管理責任者)

4 申 込

   不 要

5 参加費

   無 料

6 案内チラシ

2018(平成30)年度 基礎研修Ⅱ・Ⅲ開催のお知らせ

お知らせ, 研修会・学習会

投稿日:

2018(平成30)年度の基礎研修Ⅱ及び基礎研修Ⅲの開催案内を掲載しました。

詳しくはこちら(基礎研修Ⅱ基礎研修Ⅲ)をご覧ください。

各地区総会のお知らせ

お知らせ, 中信地区, 北信地区, 南信地区, 地区活動, 東信地区, 研修会・学習会

投稿日:

東北中南信 地区総会のお知らせ

 

 本会は、様々なセミナーや研修会等の開催や市町村が策定中の各種計画(高齢者計画・介護保険事業計画)に対する要望・提言に取り組んで来ました。
 今後ますます県民福祉の増進、社会福祉士の専門性の確立等の期待に応えて行く必要があります。
 本会の事業・活動を積極的に担っていく地区役員・委員会委員の選出を行う重要な、各地区総会を下記により開催しますので、出席いただきますようご案内します。

地区 日程 時間 会場
北信 2月17日(土) 11:30~
  12:30
にじいろキッズらいふ
東信 2月24日(土) 16:15~
  16:50
小諸市市民交流センター ステラホール
中信 1月28日(日) 13:20~
  13:40
松本大学5号館522教室
南信 2月17日(土)

13:00~
  13:45

箕輪町地域交流センター

内 容
 (1)各地区事業報告について
 (2)各地区事業計画について

出欠について
 下記に掲載の所属地区の通知(出欠表)をダウンロードするか、1月発行の広報紙に同封されている通知(出欠票)に必要事項をご記入のうえ、FAXにてご提出ください。

その他
 各地区とも同日にシンポジウムを開催します。詳しくはホームページ又は広報紙同封のチラシをご覧ください。

 

平成29年度 ぱあとなあながの4地区全体研修会のお知らせ

お知らせ, 研修会・学習会

投稿日:

平成29年度 権利擁護センターぱあとなあながの4地区全体研修会

1.趣 旨

 本会は、地域において社会福祉士としての役割が明確になり活動の幅を広げることになりました。その中で、ぱあとなあながの会員の果たす役割は一層重要になっています。このような状況の中で専門性の向上、スキルアップを図ることを目的に研修会を開催します。

2.日 程

  昨年全体研修を受講しなかった方・これから受任予定の方向け

経験問わず、  全会員の方。
受任・未受任問いません。

9:15 午前の部 受付 13:00 午後の部 受付
9:45 開会 13:35

科目4「福祉サービス利用における実務と留意点」
グループワーク・講義

9:55

科目2「受任直後の事務」
グループワーク・講義

11:25 休憩 15:05 休憩
11:35

科目3「後見実務と記録」
講義・実習

15:15

科目5「後見人の倫理」
グループワーク・講義

12:35

午前の部 終了
(昼食休憩)

16:45 閉会

 

3.日時会場

  期 日 会  場
東信 12月17日(日) 東御市総合福祉センター
南信 1月13日(土) 茅野市文化センター
中信 1月20日(土) なんなん広場(松南地区公民館)
北信 2月4日(日) 長野市ふれあい福祉センター

 

4.受講対象者

   権利擁護センターぱあとなあながの会員

5.受講料

   無 料

6.申込方法 

下記の案内をダウンロードのうえ、申込書によりFAXもしくはメールにてお申込みください。なお、申し込み後に決定通知はお送りいたしませんので、当日そのままご参加ください。

7.申込期限

   東信:12月11日(月)  南信:1月 5日(金)
   中信: 1月12日(金)  北信:1月29日(月)

8.案内チラシ

9.事前課題様式

 

 

平成30年度福祉まるごと学会実践研究発表について

お知らせ

投稿日:

 

平成30年度福祉まるごと学会実践研究発表について

 

1.学会趣旨

 社会福祉を取り巻く環境が大きく変化する中、より複雑化・多様化する福祉課題の解決を目指し、社会福祉士として新たな実践モデルの展開が求められています。社会福祉士として実践を言語化することは、自身と会員相互の社会福祉実践の技量向上、さらには県内の福祉課題を社会に提言する機会となります。
 本学会は、会員の多様な社会福祉実践の研究発表を行い、社会福祉士としての専門性を会員相互に再考するとともに、県民の人権と社会正義に則り、社会福祉の推進を目的に開催します。

2.企画運営

  長野県社会福祉士会・福祉まるごと学会運営委員会

3.応募資格  

①原則として長野県社会福祉士会の正会員であること。
②共同研究・発表も可能ですが、本会の正会員がいること。
③「7要件手続」に従い、講座受講や提出物を期日までに提出できること。
※応募者が多数の場合は、基礎研修Ⅲを修了した方を優先する。

4.募集内容

 実践研究発表の分野等は、生涯研修制度の6領域とする。
 (1) 募集人数 18人(6領域×3人)
 (2) 募集内容 
 ① 権利擁護
 (実践と課題、多職種連携、虐待対応、権利擁護への住民参加など)

 ② 生活構造
 (生活とは、自立とは、参加とは何か等社会福祉士の役割など)

 ③ 相談援助
 (援助困難事例、専門職のジレンマ、アウトリーチの実際など)

 ④ 地域支援
 (地域のサポート体制、多職種ネットワーク、社会資源創設活動など)

 ⑤ 福祉経営
 (法人の現状と課題、人事考課、リスクマネジメント、経営実践など)

 ⑥ 実践研究
 (実践活動と評価、災害ボランティア、累犯障がい者支援など)

 

5.応募方法

  様式1により原則Eメールにて申込みください。

6.応募期限

   平成30年2月28日(水)

7.要件手続

 ① 専門研修「社会福祉士の研究発表・まとめ方講座」に参加
 ② 講座に基づき、第1回実践研究発表原稿提出
 ③ 添削後、5月初旬までに応募者に返送
 ④ 添削後の第2回 実践研究発表原稿提出

8.発表日時

  平成30年6月9日(土) または16日(土)
          13:00~15:00 長野市内

  ①発表時間は、原則20分+質疑応答5分。移動時間は5分とする。
  ②発表の開始時間・会場は、応募内容により学会運営委員会が決定する。

9.奨励賞

   会員の応募を奨励するために奨励賞(賞状・記念金品)を贈呈
 ①奨励賞の贈呈審査対象者は、学会運営委員会が決定する。
 ②審査方法、奨励賞等詳細は、学会運営委員会で検討する。

10.募集要項・様式